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入場料+懇親会費
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「知りたい 会いたい つながりたい」をキーワードに、身近で活動をされている方のお話を聞く会。

「広島の楽しい100人」
第1回に登壇していただいた、横川シネマの溝口さんだけではない…今度は「広島のええが(映画)な100人」と銘打って、映画関係者特集だ!

登壇者プロフィール(登壇順)

 

○映像作家・映画監督 吉松 幸四郎さん

吉松氏画像

山口県出身、広島市在住。1985年頃より広島の映画制作グループ「Quest Movie Factory」に参加。実験色のあるドラマをベースに映画を多数制作。2015年現在、30本以上の5分〜80分までの長短編映像作品を持つ。自主映画の可能性を広げる豊かなイマジネーションと、広島を中心としたロケに魅せられて多くの固定ファンを持っている。

○広島フィルム・コミッション 西崎 智子さん

西崎氏画像

香川県出身。2003年より現職。2005年AFCI(国際フィルム・コミッショナーズ協会)認定の国際フィルム・コミッショナー資格取得。初支援作品は『父と暮せば』。7時間を超す実景撮影が数十秒のシーンになるのを目の当たりにし、映画の秒単価の高さを実感。主な支援作品に『夕凪の街 桜の国』や『夏休みの地図』、誘致した韓国映画『裸足の夢』、市街地で爆破シーンを行った『DOG×POLICE 純白の絆』や本年公開の『モヒカン故郷に帰る』『秘密 THE TOP SECRET』ほか広島ならではと言える海外ドキュメンタリー映像の支援も多い。

○ドキュメンタリー映像作家 青原 さとしさん

青原氏画像

1961年広島市中区生まれ。1988年、民族文化映像研究所に入所し、日本列島に伝わる様々な庶民の生活文化の映像記録作業に関わる。2002年に退所し、広島を拠点にドキュメンタリーの映像作家としてフリーで活動を始める。代表作は、生まれ育った寺を背景に戦前戦後の広島を映し出した『土徳-焼跡地に生かされて』『望郷~広瀬小学校原爆犠牲者をさがして』など。現在、3.11被害にあった福島県相双地方の二百年の歴史を描いた3時間半巨編『土徳流離』を全国上映活動を展開中!

○プロデューサー 門田 大地さん

門田氏画像

1981年中国放送に入社。TVプロデューサーとして「週刊ぱぱたいむ」や「KENJIN」、イベントプロデューサーとしては「ひろしまフードフェスティバル」「奥田民生ひとり股旅@旧市民球場」などを手がける。映画「マヌケ先生」「ヒナゴン」「ラジオの恋」、最新作「雪女」ではプロデューサーとして、広島を舞台に映画制作を続けている。常に広島にエネルギーを与える「種」を撒き、育て、まさに広島の今を創り続けているプロデューサーである。

開催日時:2016年5月14日(土)19:00〜20:45
参加費:500円
場所:広島市中区袋町6番36号
合人社ウェンディひと・まちプラザ(広島市まちづくり市民交流プラザ)北棟6Fマルチメディアスタジオ

懇親会のご案内 ※当日、先着でお申込みを受付ます。

会のあと、登壇者4人と直接話せるだけでなく、参加者同士がつながることができる懇親会があります。
参加費:3,000円
場所:Wine & Sushi Dining TENTO(ワイン・アンド・スシダイニング・テント)
http://tabelog.com/hiroshima/A3401/A340101/34018789/
開始時間:21:00〜

さらに情報を知りたい

公式HP : http://hiroshima.100person.jp/
facebook:https://www.facebook.com/h100parson
twitter:https://twitter.com/hiroshima100nin

コミュニティについて
広島の楽しい100人

広島の楽しい100人

広島県在住の登壇者4人を招いて、奇数月に開かれるプレゼンテーションのイベントです。イベント後には登壇者とつながることができる懇親会もあります。

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